新江ノ島水族館(えのすい)を紹介するブログ。イルカ・アザラシ・ペンギン・クラゲ・深海生物などの情報満載!
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2006/08/01(火)00:00
★2006年8月の「えのすい」行事カレンダーです!

★サマーフェスティバル in 新江ノ島水族館 開催中!

■8月のテーマ水槽:「“光”につながる生き物たち」(8月1~31日)
■「発見の小窓」水槽:「江の島の小さな生き物たち」(7月20日~9月8日)

●「サマーナイトアクアリウム」開催!
 (8月11・12・14・15・19・20・26・27日、計8日間)
 ・スパークリング“スプラッシュ!”(18:30~)
 ・スターライト“ドルフェリア”(19:30~)

●イルカ with アシカのパフォーマンス「スプラッシュ!」
 好評上演中!(7月22日~)

●最終公演! 人とイルカのパフォーマンス「ドルフェリア」
 さよなら・アクアン(7月22日~8月31日)

●“えのすい”の夏休みの宿題お助けプログラム
 ・第1弾 “えのすい”おさかなスクール開講(8月7日~11日)
 ・第2弾 出張体験プログラム開催(8月12日~19日)
 ・第3弾 “おちゃっぴ”の粘土教室 夏休み編開催!
     「ペンギンのPONGOを作ろう!」(8月20日)
 ・第4弾 夏休み宿題お助けカウンター設置(8月20日~27日)


営業時間:7月22日~8月10日、17・18日、21~25日、28~30日→9:00~18:00
     8月11・19・20・26・27日→9:00~20:00
     8月12・14・15日→8:00~20:00
     8月13・16日→8:00~18:00
     8月31日→9:00~18:30

新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
※展示・内容は変更になった場合があります。
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2006/08/02(水)00:00
「うわ~、ゴマちゃんだ! かわいい~!」
ちびっ子や若い女性をはじめ、老若男女に大人気の「ゴマフアザラシ」

新江ノ島水族館(えのすい)ゴマフアザラシの太平

ゴマフアザラシ[学名:Phoca largha][英名:Spotted seal]

・・・なんですが、なぜ水中で直立不動?
このポーズって疲れないんでしょうか?

ゴマフアザラシたちは、器用に色んな姿勢を取って
目を楽しませてくれます。ぜひ、ご覧くださいね!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/03(木)23:59
アクリルによって、水槽の可能性が広がったというお話でしたが、
実際どのような水槽ができるようになったのでしょうか。

新江ノ島水族館(えのすい)半トンネル水槽マアジ

マアジ[学名:Trachurus japonicus]

「えのすい」相模湾大水槽の半トンネル水槽です。
入り口から相模湾大水槽を大きくグルッと3/4回転したところにあります。
高さ的には中2階で、窓の開口部はちょうど北側に位置し、
日中になると南側上部からの陽光が水中を通過して届くため、
光線の揺らめきが、とても美しい場所です。

「えのすい」のこの半トンネル水槽は、実際には壁の一部が水槽内部に向かって半円形に飛び出ているものですが、足下に魚を見れたり、上部を泳ぐ魚の腹側が見れたりと、多様な観察の仕方の提供を通して生物の生態の理解に貢献しています。

また、「えのすい」以外の水族館で本当にトンネル状になって魚を見上げるような水槽を、実際に行ったことはなくてもTVや雑誌などでご覧になったことがある方も多いでしょう。

昔の「江の島水族館」には行ったことがあるけど、新しい「新江ノ島水族館」には行ったことがないという方は、ぜひ足を運んで技術の進歩が可能にした美しい光景をご覧ください。


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/04(金)23:59
新江ノ島水族館(えのすい)相模湾大水槽シノノメサカタザメ

シノノメサカタザメ(東雲坂田鮫)
[学名:Rhina ancylostoma][英名:Shark ray]

「えのすい」相模湾大水槽を悠々と泳ぐシノノメサカタザメです。
約2mの巨体で、魚類では「えのすい」最大。眼球はゴルフボールぐらいあるそうです。でかくてカッコいいので私も大好き!
ひょっとして、人食い鮫?と思う方もいるかも知れませんが、人は食べません。
しかも実は「サメ」ではなく「エイ」の仲間。英名も直訳すると「サメエイ」。

ところで、このシノノメサカタザメたちの名前なんですが
2匹いるうちの大きい方がオスの「シノタン」、
小さい方がメスの「シノチャン」ということらしい・・・。

それでいいのか? 本当に、それでいいのか?

まぁいいや! わかりやすいし  ヽ( ∂ ▽ ∂ ) ウフフフ♪

シノタン、ばんざ~い! シノチャン、ばんざ~い!!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/05(土)23:59
日々、水族館に足を運び、多くの生物に出会い、その多様性に触れていると
色々な生き物がいても良いんじゃないかと思えてきます。
なんですが・・・

新江ノ島水族館(えのすい)小窓水槽カエルウオ

カエルウオ(蛙魚)[学名:Istiblennius enosimae]

カエルウオの間の抜けたご面相を初めて見たとき、
なんで、そんな顔に生まれて来ちゃったの? と
マジでかわいそうに思ったことを覚えています。

しかも、学名を見ると末尾が enosimae→江の島。
Hyper ジモ。
その顔で江の島を背負って立とうというのか?
大丈夫なのか?

とか思っているうちに愛着が沸いてきて、
かわいいと感じてきてしまうのが「年パス・マジック」!
今では、すっかりお気に入りです!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/06(日)23:59
旧「江の島水族館」では、館内に入場してすぐのところに、
亀のプールがあったんですよね~。
しかも、水面が腰ぐらいの高さにあって顔も近づけられたんですよ!

 (´∀`)ノ 入場前テンション↑
「わーい!水族館だ~!あ、亀がいる!亀!亀!」

バシャッ

 ( ゚д゚);゚ 入場後1分でテンション↓

昔は旧「江の島水族館」に訪れるたびに、
毎回、顔に水をかけられていたような思い出があります。

新江ノ島水族館(えのすい)アカウミガメ

アカウミガメ(赤海亀)[学名:Lepidochelys olivacea][英名:Loggerhead sea turtle]

「新江ノ島水族館」になって、亀たちのプールも広くなりました!
深さもあるので、ゆっくり泳ぐ姿が真横から眺められます。
また、屋外になったので、日差しにあふれる開放的な空間に!

これだったら、水かけられなくて済むヨ!
だけど、水槽の上から手を入れると亀に噛まれるからヤメといてね!
約束だよ!!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/07(月)23:59
さて、“新”江ノ島水族館生活の中で、一番最初にハマった生物がコレ!

新江ノ島水族館(えのすい)タコクラゲ

タコクラゲ(蛸水母)[学名:Mastigias papua][英名:Spotted jellyfish]

見よ!このクラゲにあるまじき力強さと躍動感!
クラゲといえば、一般的に水中を流されるまま漂い、
透明で儚げな印象なのに・・・。

名前の由来となったタコの足のような口腕をなびかせ、
自分の意思で力強く泳いでいます。

新江ノ島水族館(えのすい)タコクラゲ

旧「江の島水族館」時代から定評があった幻想的なクラゲの展示「クラゲファンタジーホール」も、「新江ノ島水族館」になって、さらにパワーアップしているのも実感できます!

ぜひ、ご覧になってください! おすすめです!!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/08(火)23:59
えのすいの深海コーナーは照明が赤いのはご存知ですか?
光の波長の関係で「赤」は普段は深海まで届かず、
深海生物たちは「赤」を認識する能力がないそうです。
そうすると、「赤」を当てても「黒」と同じ影響しかないそうです。
不思議ですね。

新江ノ島水族館(えのすい)深海ミドリフサアンコウ

ミドリフサアンコウ[学名:Chaunax abei]

しかし、赤い照明があっても写真撮影となるとキツいです。

深海=光が少ない→暗い→深海生物は光に弱い→フラッシュ焚けない

というわけで、必然的に写真撮影の難易度は上がります。
脇をしめて、ブレないようにするっていっても限界あるし。

それに、借り物じゃなく自分のデジカメも買わなくちゃ・・・。


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/09(水)23:59
というわけで、デジカメ選びです!

なお、選定基準は
毎日、「えのすい」に持っていき、
98%以上「えのすい」で撮影する!

ぐらいの意気込みなので、ご了承の上でお読みください。


デジカメ(デジタルカメラ)は、デジタル一眼レフ、コンパクトデジカメ、
その中間ぐらいの性能のもの、という感じでランクが分かれています。

デジタル一眼レフで画質を極めるという選択肢もあるんでしょうが、
気軽にコンスタントに足を運ぶというスタンスの足かせになってしまうっぽいのが難点。なので、予算の問題も含め、潔くばっさり却下です。

持ち運び・取り回し・予算の都合を総合的に判断して、
ランクはコンパクトデジカメに決定。機種の選定に移ります!

さて、生き馬の目を抜くコンパクトデジカメ市場で、
各メーカーが、しのぎを削っているのが「手ブレ防止」
各々が様々な技術を自社製品に投入しています。

そのなかで注目したのが、FUJI FILM 富士フイルム FinePix F30の
「ISO3200という超高感度で動きに強くする」という手法。

それは、そもそも「手ブレ防止」ではなく、暗いシーンでも撮影を可能にする技術。
そちらのニーズで、喉から手が出るほど欲しいです。

また、多分購入しないであろう別売アクセサリ「防水プロテクター」や、それを装着時に使う「水中撮影モード」、「ビーチモード」などの撮影機能が、ひょっとして使うときがあるかも感を醸し出します。

しかも、イメージキャラクターがエビちゃん(蛯原友里さん)です。

こんなに水族館にふさわしいカメラがあるでしょうか!?
(いやない:反語)

というわけで、FUJI FILM 富士フイルムのコンパクトデジカメ
FinePix F30を選択! 購入しました!!

で、「えのすい」に行って、一番最初に撮影した写真がこちら↓

えのすい相模湾大水槽ウツボ

ウツボ[学名:Gymnothorax kidako]

いやぁ、個人的にはものすごくいい感じ!
さすがに高感度撮影のときはザラツキ(粒状感)も目立つのですが、
そもそも他のカメラだとまともに写らない状況だし。

コンパクトデジカメで水族館を撮影するなら、これ以外ない!
という自分のリサーチの結果に基づき、迷いなく購入したので
満足度の高い買い物になりました!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
※FUJI FILM 富士フイルムのFinePix F30は2007年2月に出荷を終了しています。
2006/08/10(木)23:59
というわけで、デジカメを購入しました!
FUJI FILM 富士フイルム FinePix F30です。

動きに強いというデジカメで、撮ってみたかった被写体。
それは・・・。

以前のデジカメで撮ったコレ、なんだかわかりますか?

新江ノ島水族館(えのすい)オットセイのスバル

・・・答えは「オットセイ」です。
「えのすい」のプールの中を飛行機のように、いつもビュンビュンと泳いでいます。

つぶらな瞳で気持ち良さそうに泳ぐ姿を、記録に焼き付けたいと思うのが人情ですが、その猛スピードのため、ピントはおろか、シャッターチャンスすらあいません!

なので、新しいMyデジカメで再挑戦!

新江ノ島水族館(えのすい)オットセイのスバル

オットセイ(膃肭臍)[学名:Callorhinus ursinus][英名:Northern fur seal]

やった! 何が写っているかがわかるよ! (´д⊂)
(↑まだ、レベルが低い)

デジカメの性能も日進月歩で進化してスゴい!と思いますが
それでも、やっぱり撮りにくいものってあります。
腕でカバーできればいいんですけどね。

泳ぐオットセイの撮影は、かなり難易度が高いです!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/11(金)22:00
夏休みでにぎわう「えのすい」ですが、訪れたなら
ぜひ見ていただきたい珍しい生物をご紹介します。

新江ノ島水族館(えのすい)深海コトクラゲ 新江ノ島水族館(えのすい)深海コトクラゲ

コトクラゲ[学名:Lyrocteis imperatoris]

「コトクラゲ」はクシクラゲの仲間で、形・色・生態まで一般的な他のクラゲと大きく異なります。形は名前通り「琴」のようで、色はオレンジ色・黄色・水玉など多彩。
また、クラゲは一般的に浮遊して暮らしますが、この「コトクラゲ」は海底の岩などに付着し生活する大変珍しい生態で、クラゲ研究者でも見たことがない珍品中の珍品とのこと。

1896年の採集時には生態はおろか動物かさえ解明されず、その45年後にクラゲ類を研究されていた昭和天皇陛下によって1941年に採集され、実体が明らかに(学名の末尾にimperatorisとあるのは、それにちなんだため)。
その64年後に久しぶりに学術的に採集報告されたのが、今回展示されている個体。

100年ちょっとで3個体の採集例しかないとは、いかに珍しく貴重な生物かがわかります。しかも生きたままの展示は、恐らくこれが世界初だとか。

JAMSTEC=海洋研究開発機構の無人探査機「ハイパードルフィン」によって、2005年7月25日~8月3日の潜航調査で鹿児島県野間岬沖の水深約200mから採集され、2005年10月20日から「新江ノ島水族館」に展示されています。


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/11(金)23:58
えのすいで一番数が多いのはフンボルトペンギンというペンギンですが、2羽だけ頭に黄色い羽が生えたペンギンがいます。

新江ノ島水族館(えのすい)イワトビペンギンのピースとラブ

イワトビペンギン[学名:Eudyptes chrysocome][英名:Rockhopper penguin]

昔、コマーシャルでも有名になったイワトビペンギンという種類です。
しかも、えのすいに20年以上いる夫婦ということです。

新江ノ島水族館(えのすい)イワトビペンギンのピースとラブ

ちょっと変わってて、オシャレでかわいいイワトビペンギン
ペンギンプールの右端の方にいることが多いです。ぜひ、ご覧ください!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/11(金)23:59
真夏の夜の水族館「サマーナイトアクアリウム」開催!

今日から始まりました「えのすい」の「サマーナイトアクアリウム」。
期間中は20:00までの拡大営業!普段は見られない夜の水族館をのぞけるよ!

そして、イルカとアシカのショーも
「えのすい」初となる夜ならではの「光」の演出を加えた
スパークリング“スプラッシュ!”スターライト“ドルフェリア”へと
パワーアーーップ!
これは観るしかないよね!(詳しい日程はこちら)


というわけで、さっそく観てきました
「スパークリング“スプラッシュ!”」

新江ノ島水族館(えのすい)イルカショーのスパークリングスプラッシュ!

夕霧にむせぶ江の島をバックに、夜の空気をブランコがつんざきます!
ウォォーーーッ! カッコいいーーーッ!!

新江ノ島水族館(えのすい)アシカショーのスパークリングスプラッシュ!デコ

オタリア(南米アシカ)
[学名:Otaria byronia][英名:South American sea lion]

オタリアの「デコ」が登場して、ほのぼのモードへ移行。
空中に浮かぶブランコ上で、元気に挨拶。
「デコ」って、いつでも落ち着いてて大物だね。

決まった!これは、ぜひ観とけ!!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/12(土)00:00
真夏の夜の水族館「サマーナイトアクアリウム」開催中!

昨日から始まりました「えのすい」の「サマーナイトアクアリウム」。
期間中は20:00までの拡大営業!普段は見られない夜の水族館をのぞけるよ!

そして、イルカとアシカのショーも
「えのすい」初となる夜ならではの「光」の演出を加えた
スパークリング“スプラッシュ!”スターライト“ドルフェリア”へと
パワーアーーップ!
これは観るしかないよね!(詳しい日程はこちら)


というわけで、さっそく観てきました
「スターライト“ドルフェリア”」(8月11日のショー)

新江ノ島水族館(えのすい)イルカショーのスターライトドルフェリア

夜の帳が下りたショースタジアムに、無数の光がきらめきます!
ウワァーーーッ! ステキーーーッ!!

新江ノ島水族館(えのすい)イルカショーのスターライトドルフェリア

バンドウイルカ(ハンドウイルカ・半道海豚)
[学名:Tursiops truncatus][英名:Bottlenose dolphin]

最初「ドルフェリア」を観たときは、?って思いましたが、
慣れてくると、だんだんクセになってきました。
このショーは2回、3回と観ることをおすすめします!

しかし、結局スプラッシュと入れ替わりで終了したのはハッピーテイルでしたが
実はドルフェリアも8月いっぱいで終了だった。 Σ(´д`;)
今のうちに、たくさん観ておかなくては!

これは、ぜひ観とけってば!!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
2006/08/13(日)00:00
真夏の夜の水族館「サマーナイトアクアリウム」開催中!

えのすいで大好評開催中の「サマーナイトアクアリウム」!
期間中は20:00までの拡大営業!普段は見られない夜の水族館をのぞけるよ!

これは見るしかないよね!(詳しい日程はこちら)


で、普段なかなか見られない「おネムのペンギンたち」

新江ノ島水族館(えのすい)フンボルトペンギン

フンボルトペンギン[学名:Spheniscus humboldti][英名:Humboldt penguin]

これは、えのすいでは一番数が多いフンボルトペンギンたち
珍しい寝姿がカワイイ~!
ぜひ、期間中にご覧になってくださいね!


新江ノ島水族館は小田急江ノ島線「片瀬江ノ島」駅から徒歩約3分です。
※この記事は2008年12月以降に書かれています。詳細ははじめにをご覧ください。
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